文学女子に食べられる【分冊版】5~9

文学女子に食べられる【分冊版】5~9

~ 整った容姿をしているが化粧っ気は無くいつも置物のように無反応~

キキの感想

絵の綺麗さ: ★★★★☆
エロ度  : ★★★★☆
依存度  : ★★★★★
1話価格 : ★★★★☆

文学女子に食べられる【分冊版】5~9のあらすじ

気になっていたサークルの後輩女子に気持ちを打ち明けられ、関係を持ったものの、後輩は自分たちの関係は秘密にしようともちかけてくるのでした。更に、仲良しをするのは週に一度だけとまで言われてしまったのです。

すでに彼女にはまっていた青年は、何度も連絡するものの、返事は素っ気無く、このままあの夜の刺激的な関係はなかったことにされ、関係が終わるのではないかという不安感を抱いたものの、後輩から約束通り、週に一度会うための連絡がくるのです。

文学女子に食べられる【分冊版】5~9のネタバレ

悶々としているなかで、ようやく後輩に会おうと呼び出され、ホテルへと行くと、なんとそこにはそこには青年を虐めて楽しむ為の大人のおもちゃが並べられていたのです。

文学女子は、おもちゃで体を弄ばれて、先輩が困っている顔を見るとゾクゾクさせられるのです。喘ぎながら顔を歪ませている先輩を、もっと、もっと攻めたくなり、おもちゃでトロトロにしていきながら、一心不乱に青年の身体にむさぼりつき、可愛く喘ぎされるがままの先輩をとことん食いつくしていきます。

読んでみた感想

ノスタルジックなイラストに加え、小説のように美しい言葉でストーリーが進むのに、性行為に入ると途端に過激なSMプレイになります。ノスタルジックな雰囲気のなかで描かれるSMプレイは芸術的でとても美しいものに仕上げてくれています。

おもちゃで大好きな先輩のことを攻めながら、悶えている先輩の顔をじっと見ながら手を動かす文学女子のエロい顔に、きゅんとさせられます。おもちゃを使って悶えさせ、愛おしさに我慢できずに先輩のことをぎゅっとしながら腰を振る姿もエロかわいくてたまりません。

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