孕み神と憑かれた姪の魅力紹介!(ヨールキ・パールキ新作)

孕み神と憑かれた姪

~叔父さん…たすけて~

 

キキの感想

絵の綺麗さ:★★★★★
エロ度  :★★★★☆
依存度  :★★★★★
1話価格 :★★★★☆

孕み神と憑かれた姪の魅力

孕まない限り体の疼きを止めることができないと言う小さな頃から知っている姪が、神に取り憑かれたことで関係を迫り、疼きを慰めるために関係を持つという姪とおじの関係ながらも姪を救うために仕方なくであるため、背徳感をあまり抱かずに楽しめます。
かわいらしい姪が助けてというように主人公に体を委ねて、主人公は姪を救うために孕ませようと奮闘する行為のシーンはなかなか刺激的でリアルな描写が見ている人をゾクゾクさせること間違いありません。

孕み神と憑かれた姪のあらすじ

姪と一緒に過ごすことになった主人公は、互いに辿々しく、会話も続かないなかで主人公は遊びにでも連れていってあげようかと考えていると、夜な夜な姪が自身の体を慰めているのを見てしまうのです。姪から神に取り憑かれてしまい、主人公をみると体がうずくと告白するのです。それから体がうずくと慰めるようになるものの、どうにかこの現象から抜け出せないかと相談すると、孕まない限りムラムラは治まらないと言われ、とうとう姪を孕ませるための行為を行うことになるのです。

読んでみた感想

かわいらしい姪が主人公に体の疼きをどうにかしてとお願いされて関係を持つなかで、可愛らしい姪の顔に反して体がとてもイヤらしくて生々しく描いてあり、行為のシーンも躍動感あるため官能的でドキドキさせられました。姪が単におじさんに恋をしていたというだけではなく、神の力によってその疼きを止めることができずにという設定が媚薬を使っての行為とは異なり、孕むまでやらなくてはならないので、そのストーリー設定も官能的な雰囲気を引き立たせてくれました。

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