姪っこな少女の絵本(まるころんど / 暗中模索)

姪っこな少女の絵本

~日本の夏と言えば、花火・浴衣・姪っ子っしょ!~

 

キキの感想

絵の綺麗さ:★★★★☆
エロ度  :★★★★☆
依存度  :★★★★★
1話価格 :★★★★★

姪っこな少女の絵本の魅力

正真正銘、本物のロリっこを自分好みの女にする支配的な感じや、絶対に手を出してはいけない相手を犯してしまう背徳感も楽しむことができます。キッチンに少女の母親がいるのに、クリームを性器につけて舐めさせたり、開発されていないキツキツの穴に無理やりねじ込み、そばに両親が寝ているのに突きまくり、バレたらいけないというシチュエーションのなかで、日焼けのあとが残る少女が困惑しながらも抜いて欲しくないと感じまくっている姿を楽しむことができます。
いつもは親にバレないように声を押し殺している少女が花火大会で思い切り声を出せるというシチュエーションでの、浴衣姿のバックプレイは必見です。

姪っこな少女の絵本のあらすじ

三十代の独身主人公は、姉の家に入り浸っていました。その目的は姉の娘、姪っこのこと。日に焼けて膨らみかけたおっぱいに夢中の主人公は、少しずつ姪に手をかけていくのでした。まだまだ成長しきれていない体を弄び、姪の両親の横で、浴衣姿の姪を野外で、誰かに見られてしまうかもしれないというドキドキ感を抱きながら、セックスを知らない姪っこを自分好みの女に仕立てあげるために、フェラを教え込むロリ度満載なストーリーとなっています。

読んでみた感想

ロリっぽいのではなく、正真正銘のロリっこの姪を犯しまくる姿はなかなかエロいです。そばに親がいるのに体を触られて感じてしまったり、涙目で感じまくる姿はなかなかの背徳感です。子供っぽい下着で恥ずかしそうに水着のあとが残る姿は、大人の女性にはない魅力を感じさせられますね。
始めは姉の家にお土産を持っていく、優しいおじさんの雰囲気を醸し出している分、その後に筋肉質な太ももに手を伸ばしたりする姿のギャップがたまりません。ロリっこ好きなら見て損はないエロストーリーです。

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