【画バレ】音楽プロデューサーが処女を買ったらその彼氏がプロアーティスト志望だった話

音楽プロデューサーが処女を買ったらその彼氏がプロアーティスト志望だった話

彼氏の誕生日プレゼントのために彼女は他の男を自宅へ連れ込んで

 

キキの感想

絵の綺麗さ:★★★★★
エロ度  :★★★★★
依存度  :★★★★★
1話価格 :★★★★☆

音楽プロデューサーが処女を買ったらの魅力

エロシーンの描写の生々しさは必見です。エロ漫画特有の断面図描写で中だしのシーンを表現していたり、セックスシーンの一つ一つを実に刺激的に描かれています。クンニをされているときの舌と秘部はモザイクがうっすらかけられているものの、どのように描かれているのか分かるのでまるでエロ動画を見ているような気持ちになってしまいます。
少女の顔が恥ずかしさを隠した艶っぽい顔になり、最後にはアへ顔になるまでの流れは必見です。

音楽プロデューサーが処女を買ったらのあらすじ

彼氏にプレゼントをしたいけれどお金がないと悩んだ少女は、自分の処女を売ることにします。大好きな彼のためにと、枕元に2人のツーショット写真を置いて、男に処女を奪われてしまうのでした。少女が処女を売った相手は音楽プロデューサーで、ミュージシャンを夢見る彼氏の協力をしてくれることになるのでした。彼氏のために音楽プロデューサーに抱かれ続ける少女と、彼氏の協力をする音楽プロデューサーのストーリーです。

読んでみた感想

彼氏のために体を売るってなんだか本末転倒な気がしますが、小説のような語りが入っていたりと、なかなか見応えのある作品となっています。前戯からフィニッシュに至るまでをなかなか生々しく描かれているのですが、挿入したときの様子を断面図描写で表現していたり、小説のようなストーリー仕立てなのに、エロの描写はなかなかハードで、そのギャップにドキッとさせられます。断面図描写で射精したものが少女の子宮に注がれる瞬間も描かれており、エロさ以上のものを感じ取ることが出来ました。

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