【ネタバレ解説】目立たない存在の僕が高嶺の花の先輩と

目立たない存在の僕が高嶺の花の先輩と

~ 安心して…私も初めてだから~

 

キキの感想

絵の綺麗さ: ★★★★☆
エロ度  : ★★★★☆
依存度  : ★★★★★
1話価格 : ★★★★☆

目立たない存在の僕が高嶺の花の先輩とのあらすじ

女子からモテモテの男子から告白をされても断わる、高嶺の花である女子。

実は学校の一室で、一人こっそりと自慰行為をすることにはまっています。

コソコソとすることにも疲れてしまったため、いっそうのこと誰かに見つかったらと思っていると、そこにショタ系の後輩男子が入ってきて、自慰行為後に果てている姿をみられてしまうのです。

慌てているその姿はまるで小動物で、その可愛さに気に入ってしまった高嶺の花の先輩は、そのショタ系の男子に、自慰行為をしていたことは秘密にしててねと、下半身に手を伸ばし始めたのです。

目立たない存在の僕が高嶺の花の先輩と のネタバレ

高嶺の花の先輩を、遠くから見つめているだけだった後輩男子は、下着のなかに手を入れられると、顔を赤らめて興奮してしまい、それを見た先輩は、入れちゃおうかと提案するのです。

ショタ系後輩はもちろん童貞。自慰行為にはまっている高嶺の花の先輩も、性行為は未経験。それでも行為をしたくて、自ら後輩に股がって、大きくなったものを自分のなかに招き入れるのです。

憧れの先輩に筆下ろしをしてもらった後輩は、あまりの気持ち良さにとろける顔になり、その可愛さにもメロメロに。

それからも2人の関係は続いていき、憧れだった先輩の淫らな一面を知り、その秘密を共有することになったのです。

読んでみた感想

先輩と後輩なのに、幼い雰囲気の後輩のショタ感が半端なくて、先輩がリードしていく姿はお姉さんとのイケナイ関係のようで、ドキドキさせられます。

先輩も初めてなのに、自ら股がり、入れて、出してと丁寧に挿入している状況を伝えられたら、童貞じゃなくても我慢することができないので?と思ってしまうくらい興奮しました。

ショタ系後輩が、すぐにイかないように必死に我慢している姿もエロ可愛くて、年上女性の心をわしづかみにしてくれます。

先輩のリードの仕方は、さすがこっそり自慰行為に励んでいただけあり、処女とは思えぬ言動で、射精することを許した瞬間の先輩のエロさにゾクゾクさせられました。

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