【おすすめエロ漫画】無口な図書委員とセックス漬け

無口な図書委員とセックス漬け

~ 部活に行く生徒たちの合間を縫って~

キキの感想

絵の綺麗さ: ★★★★☆
エロ度  : ★★★★☆
依存度  : ★★★★★
1話価格 : ★★★★☆

無口な図書委員とセックス漬けのあらすじ

どこにでもいる、普通の男子学生の主人公は、勉強をするために、学校の図書室を利用していました。そこで顔を会わせるのは、無口でちょっと暗い感じの図書委員の女子。毎日一緒に図書室で過ごす為、会話くらいはしたいとコミュニケーションを取ろうとするのですが、図書委員は会釈をするだけで、なかなか会話は続きません。

それでも、何とか気まずい関係から抜け出そうとしているところに、思いがけなく女子の下着がちらっと見えてしまい、言わなくてもいいのに、見えていると伝えてしまったのです。ますます気まずくなってしまうと、何で口走ってしまったのかと後悔していたものの、その気まずい一件から、なぜか女子の下着がチラっと見えてしまうことが多くなっていったのです。

うれしさ半分、見てはいけないという理性を保っていたものの、その見せ方はどんどんとエスカレートしていき、わざと見てるの?と思わず聞いてしまったのです。

無口な図書委員とセックス漬けのネタバレ

実は、下着をわざと見せていた無口な図書委員。わざと見せてごめんなさいと謝る彼女に、主人公はもっと見たいと告げると、彼女は大胆にスカートをめくり、足を広げて下着を見せつけてきました。

その姿を見て、下半身がうずくのを感じた男子生徒はファスナーを下げて、その姿を見ながら自分のものを手でしごき始めたのです。

そして、誰もいない図書室には、男女の荒々しい息遣いと、無口な図書委員のあえぎ声が響き、二人は無言で互いの身体を求め、本棚を背にし関係を持ってしまったのです。無口な彼女は、何も言わずにお口でお掃除まで始め、どんどんと大胆な姿を見せてしまうのです。

読んでみた感想

冒頭の、お口でご奉仕をしている図書委員を見て、男子に脅されているのかと思ったものの、まさか無口な女子のほうがエロかったというのがそそられますね。下着を見た方が興奮するのは当たり前ですが、見られた方も興奮するなんて、この女子のエロへの素質にぞくっとさせられました。

図書室という、卑猥なことなんてしてはいけない場所とされているところで最後までしちゃう二人が、言葉を交わさすことなく、黙々と性行為を楽しむ姿は、ようやく繋がることができたというよう興奮をも感じさせられます。

息遣いなどの描写がとてもリアルで、感じている顔などもきれいなので、まるで図書室で二人の性行為を盗み見しちゃったような気持ちで楽しませてもらいました。

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